こんにちは、ミヤザワフルート製造株式会社です!

ミヤザワフルートアーティスト、クリスチャン・プルヴィエ氏
ミヤザワフルート9Kをメインで使っています。
ミヤザワフルートのシルバーも所有されています。
このたび、リサイタルを行います。




フルート&ハープリサイタル
出演:クリスチャン・プルヴィエ(フルート)、井上美江子(ハープ)
〈 演奏予定曲 〉
・バンクス・オブ・スレイン〜パステ・フィオン(アイルランド民謡)
・アヴェ・マリア(バッハ/グノー)
・春の海(宮城道雄)
・カルメン・ファンタジー(ボーン)など
日にち:6月2日(火)
開場:19:00
開演:19:30
会場:伝承ホール(渋谷区文化総合センター大和田6F)
チケット:一般前売り ¥3,000、当日 ¥3,500、学生/子供 ¥2,000
お申込み・お問い合わせ:080-5694-5797
主催:カンタービレこうじまち

この機会にぜひ、フルートとハープの二重奏をお楽しみください☆




↓ミヤザワフルートのHPはコチラ↓
http://www.miyazawa-flute.co.jp



 
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こんにちは、ミヤザワフルートアトリエ東京です☆

5月23日(土)・24日(日)、リペアクリニックを行いました。
会場は、いつもお世話になっております、、

銀座山野楽器本店5Fフルートサロン様!




スチューデントモデルからゴールドまでずらり勢ぞろい!
2日間のクリニックで、たくさんのお客様に来ていただけました。
試奏の面でも様々なラインナップをご用意できたので、楽しんで吹き比べていただけたかと思います。
無料調整会では簡単な調整、点検などができますので今後も是非活用していただきたいです。


次回のリペアクリニックは、
5月30日(土)@ウインズ(埼玉県)
にて行う予定です。


皆様に会えるのを楽しみにしています(^^)/



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こんにちは、ミヤザワフルート飯島工場です★

ミヤザワフルート飯島工場は、長野県上伊那郡飯島町にあります。
ふたつのアルプスが見えるまち、飯島町です。

長野県というと
りんご!
のイメージが強いかと思いますが、お米もおいしいんです!
5月は田植えの季節です。




ふっさふさの苗床。
テレビの農業番組で手で植えたりしていますが、、
機械で植えます!
25年使っている田植え機です☆




昔は1ヶ月ほどかけて手で植えていたようです。
が、今ではこの田植え機で2日ほど。
はい、2日かかります。
広さは一町歩(いっちょうぶ)。9900平方メートルです。
想像が難しいので、例えるなら東京ドーム約1/5個分の広さです。




きれいに植えられました。
おいしいお米になるのが楽しみです。

ミヤザワフルートは自然豊かな飯島町でつくっています。
これからも世界に羽ばたくフルートを飯島町からお届けいたします。




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こんにちは、ミヤザワフルート製造株式会社です!

皆様、ミヤザワフルートを吹かれたことありますか?

・学校の備品がミヤザワフルートだった。
・楽器店で試奏した。
・イベント会場で試奏した。
・ミヤザワフルート使ってます。
そんな答えが聞こえてきそうです。

では、ミヤザワフルートを実際に吹いてみていかがでしたか?
ミヤザワご愛用者様の声を、製造スタッフのメッセージを添えてご紹介いたします。

 


〈 東京都20代女性 〉BR Atelier Plus-2E
○以前からミヤザワさんのフルートを手に入れたいと思っていたのでやっと手に入れることができて良かったです。
→ミヤザワフルートを気に入って頂きありがとうございます。
手に入れたい楽器がミヤザワであったこと、とてもうれしく思います。


〈 岐阜県女子中学生 〉BR Atelier Plus-2E
○ステキな楽器をありがとうございます。とても吹きやすく、音もきれいだと評判です。
→ミヤザワを選んで頂きありがとうございます。
自分で気に入った楽器の評判が良いとうれしいものですね。


〈 大阪府女子中学生 〉BR-102E
○前の自分のフルートよりはるかにきれいな音が出ました!買って良かったと思います!
→『買って良かった』この言葉が私たちの支えになります。

〈 和歌山県女子中学生 〉SBR Ibuki-RE
○今まで吹いてきた楽器と全然違う響きや音色がとても良かったです。
→これからもお客様に喜んで頂ける音色造りに積極的に取り組んでいきたいと思います。

〈 秋田県女子高校生 〉SBR Atelier-3RE
○中学校の時にミヤザワフルートに出会って、それからはミヤザワフルートが大好きで毎日吹けるのが本当に幸せです!
ミヤザワフルートに出会えて本当に良かったと心から思います!
→お客様に満足して頂けることが一番の励みになります。
これからも『出会えてよかった』と思って頂ける楽器を造り続けていきます。




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こんにちは、ミヤザワフルートアトリエ東京です☆

もうすぐ6月。
6月6日といえば、、
雨ザーザー
ではなく、

6月6日は、「楽器の日」です♪
6月6日は1970年(昭和45)に全国楽器協会によって制定されました。
古くから言われている「芸事の稽古はじめは、6歳の6月6日にする」という習わしに由来しています。
この日から始めると上達が早いと言われています。
数を指で折って数えると6の数字の時に小指が立つ形になり、「子が立つ」とも言われています。




楽器の日にちなんで、ミヤザワフルートアトリエ東京では
楽器の日週間キャンペーン
を実施いたします!

6月1日(月)〜6月6日(土)ご来店のお客様に
ミヤザワオリジナル クリアファイルプレゼント!
・リペア

・試奏
・防音室レンタル
・体験レッスン
などアトリエ東京でできることはたくさんあります。
是非この機会にミヤザワフルートアトリエ東京へお立ち寄りください。
池袋駅から徒歩6分ほどです。

皆様のご来店をお待ちしております(^^)/




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5月12日朝、私が大変尊敬していたノルウェーの弊社代理店創業者であるJan Ostnes(ヤン・オスネス)氏が他界されましたので、ご冥福を祈り彼との関係をお話します。

弊社(私)は1975年当時、海外でミヤザワフルートの販売を進める為に毎年ドイツフランクフルトで開催されるMusik Messeに出かけていました。
そこで偶然友人の紹介によりこのOstnes氏と出会いました。
彼は1975年当時、ノルウェーOsloから車で30分ほど離れたLillestrom
リレストローム)という小さな町で楽器小売店を経営していました。

彼は子供の頃からピアノを弾いており、自宅には自慢のドイツ製グランドピアノが置いてあり、私が自宅を訪ねると食事の途中で席を立ちJazzの演奏を聞かせてくれました。

1976年よりミヤザワのノルウェー代理店として、ノルウェー国内の楽器店をくまなく訪れて、当時全く無名のミヤザワの販売に尽力し瞬く間にミヤザワフルートを一流品にし、時のオスローシンフォニーオーケストラの首席フルーティストTorkil Bye氏も使用する楽器となりました。

1984年の弊社創業15周年には夫妻で日本まで来て頂き楽しい1週間を共に過ごしました。
当時のエピソードですが、新宿京王ホテル25階のレストランでの夕食時、彼は赤ワインを注文し試飲をしましたが、
「サワー」
と言い、実に15本の試飲を繰り返しましたが、彼に気に入るワインは1本もありませんでした。

弊社創業時の恩人である彼を失った事は痛恨の極みであり、寂しい限りであります。
今はミヤザワフルート製造株式会社全社員と共に彼のご冥福を心から祈りたいと思います。
ありがとうJan。

ミヤザワフルート創業者 宮澤 正




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